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四輪バギー店長日記
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モンスターRR 納品!
2008年04月15日
納品前の写真を公開します!STシリーズ モンスター 50 RRは2008年式で最新の装備を装備しております。だいぶ暖かくなりバギーの注文も多くなって参りました。ぜひ皆さんもこの夏にバギー仲間を作り、ツーリングを楽しみませんか?
四輪バギー大会に出場する
2007年07月30日
日本ATV協会主催の四輪バギー大会に出場するためには、まず選手登録をしなければなりません。
日本ATV協会に選手登録をするにあたって、いくつか条件があります。

1、四輪バギー選手登録の年齢制限について
  いくら四輪バギーの操作が上手でも年齢が8歳以上でないと登録できません。

2、四輪バギーの選手登録の有効期限について
  選手登録の有効期限は1年間で、登録した年度の12月31日で有効期限が切れます。
新規登録料は6000円で、更新の際の登録料は5000円です。
選手登録の申し込みの際は、申込用紙に必要事項を記入した上で証明写真を2枚同封し、現金書留で送ることとなっています。


選手登録を完了した人は日本ATV協会のライセンスがもらえるので、
日本ATV協会主催の四輪バギー大会に出場の申し込みをすることができます。
四輪バギーサーキットスポーツランドSUGO
2007年07月30日
四輪バギーのサーキットとして大会などが行われるスポーツランドSUGOは、宮城県にあるサーキットです。

スポーツランドSUGOには、現在3種類のコースがあります。
国際公認レーシングコース、
国際公認モトクロスコース、
マルチコースの3つのコースです。

四輪バギーのサーキットとして使用されるのは国際公認モトクロスコースであり、
モトクロスの走行会と四輪バギーの走行会が並行して行われます。

スポーツランドSUGOのサイトに走行会のスケジュール、走行時間、走行距離などの詳細が乗っているので、
チェックしてみるのも良いかもしれません。

国際公認モトクロスコースはオフロードコースに関してですが、毎週ブルドーザーやトラクターをコースに入れて整地しているので、コンディションは良いです。

1月、2月は積雪などのため、日曜と祭日のみの営業となるようなので、冬季にコースを利用する人は事前に確認確認しておくと良いと思います。
北海道で行われる四輪バギー大会
2007年07月30日

北海道では四輪バギーの大会が数多く行われています。

その北海道で行なわれている四輪バギーの大会の中でも大きな大会のひとつとして紹介されるのが「道新オフロードレースin陸別全日本選手権大会」です。

昨年(2006年)行われた大会は、北海道内ではありますが新聞に全面広告が掲載され、さらにはテレビで放送されるなどメディアでも取り上げられるほどでした。
(北海道は、九州とともに日本国内では四輪バギーの盛んな地域だと思います。)

この大会では四輪バギーだけでなくフォーミュラバギーのレースも行われました。
一般の人に向けたアトラクションも行われ、コースを管理者側が用意した四輪バギーで走行し、レースの感覚を体感してもらおうというものや、他にもいろいろ行われたようです。

子供から大人までが参加し、パーティーや前夜祭、そして大会を楽しんだようです。
年齢・性別を問わず楽しめるのが四輪バギーの楽しみ・魅力の一つだろうと思います。

四輪バギーのレース海外の事情
2007年07月30日
海外においては、日本とは比べ物にならないくらいたくさんの四輪バギーのレースが行われています。
四輪バギーのレースの種類も様々で、アメリカ合衆国では四輪バギーでドラッグレースが行われているようです。

ドラッグレースというと、短い直線コースをスタートの合図とともに一気に加速し、
そのままゴールまで駆け抜けるたった10秒ほどのレースですが、
四輪バギーでドラッグレースをするという発想がアメリカらしい発想だと思われます。
ドラッグレースで使用される四輪バギーはカート型のもので、車高も低く作りも非常にシンプルなものが多いです。
「ATV Drug Racing Featureing 2005 Planet Sand DVD」という、四輪バギーのドラッグレースの模様を収録したDVDもあり、ドラッグレースの魅力が詰まっています。

最近は書籍やDVDなどでも四輪バギーに関する情報がいろいろあるので、情報を入手しやすくなってきたように思えます。

日本でも公道を走行できる四輪バギーが、輸入メーカーを中心に販売を強化し、パーツセンターや日本法人を設立したりなどしているようです。

今後、日本でも四輪バギーの大会やレースなどが数多く開催されるようになるのではないでしょうか。
四輪バギーサーキット 八幡平サーキット サンマリノ
2007年07月30日

四輪バギーのサーキットは全国各地にありますが、この岩手県にある八幡平サーキットサンマリノでは、
敷地の広さを活かして、思う存分四輪バギーの走行を楽しむことができます。

八幡平サーキットサンマリノは、1周530メートルあり、かなり大きなコースです。また、コースの面積は2100坪と、とてもに広いです。
四輪バギーは、自分の愛車を持ち込むこともできます。また、持ち込むことができない方のためには、四輪バギーをレンタルしてサーキットを走行することもできます。
レンタル、コース料金は平日と土日、夏季と冬季で異なります。来場する場合は、確認してからご来場ください。

コース料金は周回数単位、時間単位で異なりますが、四輪バギーをサーキットに持ち込んだ場合、貸切といった形で利用することもできます。
他にも、サービスデイやイベントなどもたくさんあるようなので、ホームページをチェックしてみると良いでしょう。

これから四輪バギーを購入を考えている方々の試乗走行としても利用できるので、家族で楽しみながら出かけてみるのも良いですね。

四輪バギー専用サーキット「那須バギーパーク」
2007年07月30日

栃木県の那須高原に四輪バギーの専用サーキットである「那須バギーパーク」があります。

残念なことについ最近、TV番組の収録中にコーナリングでハンドル操作を誤り、事故が起きてしまったコースです。

サーキットは1周約600メートルで、子供から大人まで、初心者からベテランまで幅広く楽しむことができます。
四輪バギー初心者には丁寧な指導があるため、安心して四輪バギーに乗ることができます。

レンタルされているのは50ccと125ccの四輪バギーで、操作に関してライセンスは必要ありません。
また、ヘルメットも安全のために借りることができます。

那須バギーパークは四輪バギーのサーキットだけではなく、那須高原の自然の中を四輪バギーでインストラクターと一緒に走行することができるのも魅力です。
30分間で約10キロの距離を走行します。
自然に囲まれた場所を走行するので、リフレッシュになるのではないでしょうか。

排気量の大きなバギーは、加速・速度ともかなり大きくなりますので、くれぐれも無理な走行は慎んで、家族で楽しく走行を楽しみたいものです。

北海道ATV協会四輪バギー大会
2007年07月29日
北海道ATV協会が主催する四輪バギーの大会である、「HOKKAIDO ATV CHAMPIONSHIP RACE」の概要は以下の通りとなっています。

参加資格ですが、
子供から大人まで幅広い年齢層の人が参加できるのですが、出場料はキッズクラス5000円、
シングルエントリー9000円、ダブルエントリー13000円となっています。

子供が参加するキッズクラスはKIDS B(6歳〜13歳まで)、KIDS A(8歳〜13歳まで)の2クラスに分かれていますが、KIDS Bに関しては6歳未満でも協会が認めた所属チームの推薦さえあれば参加できます。

他に、四輪バギーの排気量やテクニック別に50 OPEN、100 OPEN、200 ノーマル、200 N-2、200 N-4、
OPEN B、OPEN A、200 PRO、OPEN PROというクラス分けがなされています。

大会開催日の1週間前までに所定の用紙に記入後、メール、ファックス、郵送で応募することで参加できます。
また、クラスごとに四輪バギーの車種が限定されていたり、改造してもよいパーツが限定されていたりしますが、
わからない点があれば北海道ATV協会事務局に確認すると良いでしょう。

四輪バギーの大会は、年齢やクラスごとに分かれており、初心者からテクニックを競うベテランの方まで楽しめる四輪バギーの大会になっていますので、積極的に大会に参加して、四輪バギーのテクニックを磨いてはいかがでしょうか。
四輪バギーがフルに活用できる季節になりました☆
2007年07月23日

暖かくなってきましたね♪(沖縄はもう暑いですが、、汗)

ここ最近では東京や大阪、都心部からのお客様より、お問い合わせやご注文が多くなってきました。

 活動的になるシーズンになってBBQやキャンプなどに四輪バギーを乗って出かけられるお客さんも多いですね☆

 

四輪バギー大会(ユナリチャンピオンシップ)
2007年07月06日

四輪バギーの代表的なメーカーのひとつであるユナリ社が主催する四輪バギーの大会に、
ユナリチャンピオンシップという大会があります。

ユナリチャンピオンシップは、ユナリジャパンが主催し、ユナリ社製の四輪バギーを販売しているマキシマジャパンの四輪バギー事業部が開催や運営を担当しています。この大会は、ユナリ社の四輪バギーを所有する人を対象にした大会です。

この四輪バギーの大会は1年間を通じて行われ、2007年は6回行われる予定です。
山梨県の富士ヶ嶺オフロード、大阪府のプラザ阪下、新潟県の川西モトクロス場、群馬県の軽井沢モーターパークなどを会場として行うことが予定されています。

この四輪バギーの大会である、ユナリチャンピオンシップは、様々な人がより多く参加できるように幅広いクラス分けがなされているのです。子供から大人まで、技量や改造のレベルによっていろいろなクラスがありますので、ユナリ社の四輪バギーを所有する人なら誰でも楽しめる四輪バギーの大会であるということが魅力になっています。

四輪バギーサーキット川西モトクロス場
2007年05月30日
四輪バギーの大会が行われるサーキットのひとつである川西モトクロス場は、新潟県にあるサーキットです。

モトクロス場という名の通り、主にモトクロスの大会が行われるのですが、日本ATV協会が主催する四輪バギーの大会が1年のうちで1回川西モトクロス場で行われます。

サーキットのコースは2種類あり、ロングコースとショートコースに分かれています。

ロングコースは全長1.8キロメートル、ショートコースは全長1.2キロメートルとなっています。

洗車場、更衣室、シャワー、トイレを完備してあるので、モトクロス、四輪バギー関係なくユーザーにとっては利用しやすいサーキットではないかと思われます。

日本ATV協会が主催する「ALL JAPAN SUPER OFF ROAD ATV CHAMPIONSHIP RACE」は
2007年は5月27日にも開催されました。

お近くの方や、四輪バギーに興味をもたれた方は、是非足を伸ばしてみたらよろしいかと思います。
ATVのオフロード大会
2006年12月16日
先日、沖縄のうるま市でATVのオフロード大会がありました。
山あり谷ありのコースが出来ており、ジャンプや転倒などで、ひっちゃか、めっちゃの面白い大会でした。

うっかり写真撮影を忘れてしましました(汗
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